2010年07月11日

emacsでhyperspecを引けるように設定

slimeがインストールされていれば、hyperspecも同時にインストールされてはいる。
ただし、このままではまだ hyperspecが使えるわけではないので、追加で以下の作業を行う。

■w3mのインストール
 → apt-get install w3m-el

■.emacsへの追記
(setq browse-url-browser-function #'w3m-browse-url)

これで、
「C-c C-d h」か「M-x hyperspec-lookup」でhyperspecが呼び出せる。
posted by ベルクカッツェ at 13:04| emacs | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年07月03日

unixにおける色コード

なんか覚える気にもなれないわりには、気が向くと頻繁に必要となるので。

赤 31
緑 32
黄 33
青 34
紫 35
空 36
灰 37

cshrcで、例えば緑を指定するなら、

%{\e[32m%}

とする。もとに戻すなら、

%{\e[00m%}

でOK。
posted by ベルクカッツェ at 18:11| FreeBSD | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

設定ファイルとか、たまにしか触らないもののありか色々

設定終わったあとはたまにしかイジらない分、すぐに忘れちゃうのでメモ。

■emacs22のsite-lisp
/usr/local/share/emacs/23.2/site-lisp
あるいは
/usr/local/share/emacs/site-lisp

■asdfのasdファイル
/usr/local/lib/sbcl/site-systems など

■asdfでインストールしたもののソースファイル
/usr/local/lib/sbcl/site など

■PostgreSQLサーバの設定ファイル
/usr/local/pgsql/data
posted by ベルクカッツェ at 11:34| FreeBSD | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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